会見のまとめと、見解と憶測と気持ち

あの、長ったらしい中身の少ない会見を聞いたうえで

自分なりのまとめと見解を残しておこうと思う。

 

おしゃべりが好きな手越さんだけど、どうしてもああいう場所での会話が下手というのがあって、心配していたのだが、マジで下手過ぎた。

記者の質問も、我々ファンが聞きたいものでもなかったし

最後のていもいらなかったしな。

 

とりあえず一旦私の中での時系列で箇条書きにしてみる

 

・5年ぐらい前からいつかは退社を考えていた

・事務所もNEWSも大好きだけど、自分のやりたいことがある

・今年の3月にSTORYが終わったタイミングで退社の希望をだした

 (この時点では退社日はまだ未定)

・3月末の静岡での歌唱の際にメンバーに話をした

・事務所と話を詰めていこうとしたがコロナで難しくなる

・事務所はステイホームを推進(仕事が少ない)

・ハッキリとした退社日程が決まらないからモヤモヤ

・退社日をいきなり言われても先立つものがないと困るので

 ステイホームだけどビジネスパートナーになりそうな人と会食(女あり)

・文〇にみつかりキャバクラ手越

・ステイホームしてないのはふさわしくないからトニトニから外される

・さらに仕事がなくなり不安

 なので、再度ビジネスパートナーになりそうな人と会食

・また〇春にみつかり、事務所から活動自粛を言い渡される

・仕事ない、STORYは出来ないことへモヤモヤ

・弁護士をたてて話し合いをすることに決定

・淡々と決まっていき当初は6/末退所の予定となったが

 早めてもいいよとなり、6/19に退所となった。

で、長ったらしい会見へ

 

とりあえず、あっちいったりこっちいったりする内容に

聞いてるだけで飽きてきたけどw

 

結果的にSTORYが中止のまま辞めることになったのは何故なのか。

STORYを完結させるまで、いる事は不可能だったのか。

そこが結局ハッキリしなかった。

 

 

 

ここからは私の見解と憶測を交えていくけど

 

30歳超えてやりたいことが沢山ある中

事務所に所属している中で出来ることに限りがあった。

自分の繋がりで頂いたオファを事務所が断ってしまったり、やりたいと企画したものが通らなかったり、通るまでに時間がものすごくかかったりして結局自分の思うスピードで物事が進んでいかなくてもどかしい状況が数年続いていたという話。

 

もちろんジャニーズさんは副業も禁止だし、SNSとか写真とかの露出っていうものに厳しいから発信したくても出来ないっていうモヤモヤも抱えていたわけだ。

 

ま、たしかにこの事務所さんはいい意味でも悪い意味でも古風で

そういう部分古臭くて、新しいものへ飛び込む勇気が少なめ。

でも写真とかの露出とか、それは一人のタレントの商品価値を大事にしているという事だとは思っている。物の様にいうのは嫌だけどタレントは人間だけど商品で、それに付随し金銭が発生するものだからね。

 

でも、なによりも

アイドルという形を貫くためには大切なことではないのかと。

今は会いに行けるアイドルっていうのが流行りの様だけど

もともとアイドルは我々とは住む世界が違くて、テレビやステージでキラキラと輝くからまぶしくて、追いかけたいという気持ちを持たせてくれる存在。

 

もちろんある程度のSNSの活用は今のご時世必要なところで、Web上の写真とかだって徐々に解禁されていっているし、キムタクや、山下さんだってSNSを利用し始めてるし

事務所としてYouTubeチャンネルだって開設し始めた訳だし。

時間はかかるにせよ、話が分からない事務所ではないはずなんだが…

 

会見聞いててすごく気になった部分があって

『いつ退社を言われるか解らない。急に今月末とか言われても困る』

20年近くいたタレントをそんないきなり切るような事務所かね?

もちろん法的に問題な事件とか事柄が起きたり、完全に事務所に対して違反行為があったのなら解らないが。

自分から退社を考えて相談をしてきたタレントに

『じゃあ今月で終わりで』ってそんな簡単に切らないでしょ?

しかも、それなりに顔が知れてて、レギュラーがあって、ツアーを控えている状態のタレントなら尚更の事。双方も、ファンも納得する方法を模索するだろ。

 

ま、大きいのはやはりコロナで

事務所はツアーが開催出来ないグループを山ほど抱えて

金銭的な問題もそうだし、今後の流れとか決めないといけないことが山ほどあるなかで、手越さんの退社をすこしおざなりというか、少し待ってってことにしたのかもしれない。

『レスポンスが無かった』っていうのはそれだろうと。

今後を考えないといけないことが山ほどあったのは手越さんだけじゃなくて事務所もそうで、辞めるにしても一番いい時期を探していただろうとは思うんだよな。

ジャニーズさんって大きな会社だけど最終的な決断力のある関係者ってそんなに多くないんだと思う。ジャニーさんもそういうプロデュースの面ではジュリーさんやタッキーは、ある程度の歴のあるタレントを退社させるっていう決定権は持っていないんじゃないかなとすら思ってる。

手越さんの言葉を借りれば『えらい人』っていうのがスポンサーだったり、その他の人事を握っているのではと思っているし。

 

ま、そんな中でだ、スピード感を大事にするがあまり、自分的不要不急じゃないいうことで、会食をした訳だ。(しかも2度も)

『女性がコロナないから大丈夫だろう、移されたらめんどくさいし』なんというあまりに子供にような発言に唖然としましたが…

そういう問題ではないんだよっていうのをオシリペンペンしたい。

 

人と目をみて話すことが大事なのはわかる。

でもやっぱり時期と現状置かれている立場を解って行動しないとだめだよなっていう…

 

自粛のときに出た『相違』という言葉

今思えば、退所の話が世間に出ていない以上、多くを語ることは出来ないから、これ以上の言葉なかっただろうな。


あげく

『自分的には不要不急じゃなかったです。退所後の打ち合わせをしてたので。』

って、事務所はそれを聞いてどうおもっただろうか。

 

きっとこの時点で、ジャニーズ事務所手越祐也ではなくなっていたんだと思う。

しかも2度も同じことがあったなら、事務所は『こいつはもう事務所の人間じゃない』って見切りをつけられた可能性は大いにあるし。

 

だからこその弁護士だったのかもしれない。

もう事務所の正論を述べても彼には伝わらないし、響かないから。

昔から知ってる人同士だと感情が入って、結局うまく話がまとまらないことが多いし、今後の事を考えたらそういう形をとるのは間違っていない。

 

レギュラーに関しても

『日テレさんと事務所が話した結果なので』

って、それだと忖度してるみたいになるじゃん。

そりゃ忖度がゼロかと言えばそんなことはないさ。でも、それは事務所が取ってきた仕事で、こんな形で辞めた人にそのままあげるほど世間は優しくないよ。

 

 

 

 

本人はSTORYをやりたかっただろうし

事務所だってやらせたかっただろうよ。

山ほど時間もお金もかけてきたプロジェクト

 

本来、STORYをきちんと終えて契約満了を待って退社のが一番わだかまりの無い終わり方で、でもSTORYの後で来年3月まで待っていたら次のプロジェクトも始まるかもしれないし、自分の時間もまた減ってしまうし…

手越さんにそういった葛藤があって、満了を待たなくてもいいから退所したいという相談をしていたんだろうよ。

 

でもコロナでコンサート出来ない

このままSTORYを待っていたら

1年、下手すると2年時間が過ぎてしまう可能性もある。

結局それが待てなかったのかと…

 

『事務所に退所を願い出てしまった手前』

と発言していたけど、だとしてもSTORYが終わるまでという話だったのだし、まだ退所日も確定していなかったのだから、最後までやり切って辞めることは100%できたことだと思う。

 

結局そこで自分を曲げるというか

既に引いてしまっていた弓をもとの位置に戻すことができなかったんだろうな…。

その猪突猛進が好きだったけど

今となってはそこまで猛進する意味が解らないよ。

 

結局は自分のプライドが一番で

NEWSの事はどうでもよかったんだな。


事務所に引き裂かれたとか

そんな事言ってる人いるけど、頭のいい人はそんな事思わないよ。

 

 

 

山下さんと錦戸さんが立ち去ったあと

『振り向かないんだ…』そう思い悔しくて

一生忘れたくない風景といっていたシゲ

今何を思っている?

 

『俺の相方は手越しかいない』

そう言い切って守ってきたまっすーは?

 

『4人でずっとNEWSをやりたかった』

そういった慶ちゃんはきっと泣いているよ

 

 

 

会見のあとのオプレの配信で

私は正直、アップでペラペラとしゃべる姿にゲボ吐きそうになった。

とても見ていられないと1分ももたなかった。

 

でもTwitterで流れてきた言葉が目に入って

『NEWSの事が、3人の事が大好き』

 

なんども言ってたって。

じゃあなんで?

好きなものを守ろうとは思わなかったの?

どうしても自分のやりたいことを優先したかったの?

大好きなものを守りながら、もっといい形で進んでいくことはできなかったの?

 

事務所が手越さんの言ったことを全て受け入れれば貴方は辞めずにいたの?

きっとそうじゃないよね。

どっちにしても、窮屈だって飛び出していたんだろうよ。

 

はっきり言って2度とNEWSの話をしてほしくない。

あんな顔を3人にさせておいて、3人がコンサートをするときは会場に行きたいとか、また4人で歌いたいとか。

どの面下げてそんな事いうの?

好きだから何を言っても許させる訳じゃない。

 

会見で『あ、やっぱりこの子はバカだった』って

ただ、あきれるだけで終われたのに

オプレの生配信であまりにデリカシーがないし無知だし。

 

そりゃ、NEWS話や、テゴマスの話を聞きたい人がいるのは解る。

でも話を聞いても、叶わない。

もう4人であの煌びやかなステージに立つ日は無い。

その事実だけ突き付けられてるだけで十分だよ。

もうこれ以上辛い目に合わせないでくれよ。

 

歩みを止めず進む3人と

3人を、NEWSを好きで一緒に歩み始めるファンに対して

その発言が失礼すぎることに気付いてほしい。

 

そして、それを言い続けることによって

感謝しかないという事務所に対しても冷たい目が行くこと解っているのかい?

 

自分が辞めたいと言ったんでしょ?

『NEWSが好きで許されるならまた一緒にやりたい』

ってそんなの勝手過ぎない?

あたかも引き裂かれたような言い方する意味が全く解らない。

 

事務所を擁護はしないけど

3人が守りたいNEWSはあの事務所で輝き続けるの。

だからこそ、その道筋をくじくような発言はいいかげんにしてほしい。

 

 

 

 

 

正直、手越さんがいなくなって出来る仕事が増えるんじゃないかなって思っている。

テレビのレギュラーも夢じゃないよ。

 

そんなことないっていう人いるかもしれないけど

おいたが過ぎた手越さんの行動で、レギュラーがもらえなかったのは明らかだと思う。

(もちろん、自担もご迷惑はおかけしたことありますので、そちらは陳謝)


メインに何かが起きたら番組は終わる。

テレビ局も事務所もその後始末に追われるんだから。

『キャラ的には好きだけど、怖くて使えないよって』

それがレギュラーが増えなかった要因だと私は思ってる。

 

イッテQのような番組はマレだ。

もちろん、メインに芸人さんとかがいらっしゃる中で、何をしても許されるキャラでいたからよかっただけで、自分ならまたネタにしてもらえるとでも思っていたのか。

 

どちらにしても、自分が引っ張っていたと思っていたグループ

周りがいたから出来てたことが山ほどあったこと、ちゃんと理解してほしい。

 

これからは本当にひとりだよ。

もちろん支えてくれる人はいるだろうけど

自分の行動、発言すべてがありのままの表現される。

自分が望んだ自由でつぶされないようにしてね。

 

そして、3人に迷惑かけるような行動はしないで。

 

有料動画をみて、そして今思う事

※長めの支離滅裂な文章ごめんなさい。

 

有料配信を3人でやると決まり

歌うNEWSが見れるという希望と

なぜ3人なんだという絶望と

そんな何ともいけない気持ちの中で配信を見た

 

クローバーから始まるということに鳥肌がたった

NEWSの歴史を存分に詰め込んだ楽曲を

今回このタイミングで初披露という現実

4人で紡いでいくはずの歌を3人で披露

 

まっすーのいつも通りの暖かくまぁるい歌声

シゲの強い信念のつまった歌声

慶ちゃんの感情の沁み込んだ歌声

 

そして、

紡がれるはずの4つめの声は聞こえない

 

ステージと客席(無観客)から

センターステージへと歩み寄る3人

そして

3人が向かい合って歌う姿に涙がでた。

いや、ずっと泣いてたんだけど。

 

配信が決まってから

3人のNEWSが何を歌うのか

何を歌うことが正解なのか考えていた

内容うんぬんより

手越さんがいなくても違和感のない曲

ま、そんな曲ないんだけど

 

そしてやはり

〝Weeeek”

は歌われた

ノリの良さにかき消され、なんとか聞いていられる

いつもあるはずのハモリがないとか

そんな思いはあれど3人がぴょこぴょこしてるのは可愛かったし

密関係なく肩を組んでセンターステージを進む姿は

ここ数ヶ月の間に何度も見たいと望んだ姿だった。

 

『みんな、楽しんでいってね~!』

まっすーのいつものセリフをもらい

あぁ、安心してみてていいのかもと思った

 

 

そんな中での次曲

〝エンドレス・サマー”

 

間奏あけ

いつもなら伸びやかな高音が響き渡る場面

そこに響いたのはまっすーの声だった

すごく綺麗な声で歌いあげる

 

でも、

それは私が欲しかった歌声じゃなくて

「やだ、歌わないで…」

思わず画面に向かって叫んでいた

画面をまともに見ることも出来ず泣いた

私が求めている声はいつ戻ってくるんだって…

あふれ出る涙は止まらなかった

 

その後のソロで3連発

映像化されていない3曲で

コヤシゲのソロは去年を思い出させてくれる

去年の今頃は楽しかったなぁ~

慶ちゃんの後ろにジュニアいてもいいのにな~

そんなことを酸素の少ない頭で見つめていた

 

まっすーの戀は秀逸

いつも以上に歌声は柔らかく愛おしくて

ふと見せる表情が幼かったり、すっかり聞き入った

パーカーのリメイクもかわいいし

ソロコーナーだっていう事もあって安心して聞いていたんだ

 

 

そして

まっすーをセンターにて3人が並ぶ

 

〝UR not alone”

 

あぁ、やはりこの曲を歌うのかい…

 

自粛にはいってから

もし手越さんがいなくなったら…ってやっぱり考えた

NEWSのどの曲を聴いても、その声がいなくなるっていう想像がつかなくて、無理無理って。

 

〝UR not alone”

 

特にそれを思っていた曲でもあって

あそこはだれが歌うんだよって…

 

シゲマスパート

そして

コヤテゴパートを慶ちゃんとまっすーが

まぁそれは承知の上

 

でも間奏あけ

どうしても誰かが歌うっていう想像がつかなくて

その瞬間、聞こえないはずの歌が脳内では響いていた

 

クローバーの様に歌詞を表示しないってことも出来ただろうに

歌詞だけ残して歌わないという選択をした3人

 

『これが答えなんだ』

って、ここに戻ってくるんだよって

私はそう感じたんだ…

 

『お前の場所はここだ』

そう言っているんじゃないかって。

 

あ、大丈夫。

NEWSは大丈夫

って思ってしまったんだよ不覚にも。

ちゃんと3人は待ってるじゃんって…

 

 

でも

力強く口ずさむシゲと慶ちゃんとは対照に

見たこともない顔をしていたまっすー…

 

この撮影の時には決まっていたのだろうか…

でなければ

コンサート大好きなまっすーがあんな顔するわけ…

 

 

あの一節は

居場所を示すというよりも

あの場所には彼がいた、という過去だけを示したのか

 

最後の最後に

彼に捧げたのか

祈りだったのか…

 

今思えば

 

〝ずっと同じ景色見てきたね

 君がいるから幸せ

 幾千の悲しみや別れ乗り越えて

 永遠に君に幸あれ”

 

ここを3人で歌ったのだって

彼に捧げているのかもって思ってきてる

いや、そう思ってる方が気が紛れる

 

だってここは、彼からの

ファンとメンバーに向けての言葉じゃなかったのかい?

 

 

たった数ヶ月でここまでどん底に落とすのかい…

 

『最高の景色を見せたいのはファンかな』

貴方は3月に発売されたCDでこういった。

今は6月だよ。

早すぎるよ。

 

 

何があったかなんか解らない。

でも現実で起きてしまったことが全てて

3人にあんな顔させた事が耐えられない…

 

私はNEWSの手越祐也が大好きでした。

これからのNEWSでは無いあなたを応援できるかと言われたら

出来ないよ。

だから貴方が最高の景色を見せたいというファンに私はなれないんだ。

ごめんね。

 

 

私はまだまだ歴の短いNEWSファンだけど

NEWSというグループに良くも悪くも翻弄されて

それでも死ぬまで付いて行こうと覚悟をもった

だから、NEWSを守る3人に

最高の景色を見せてあげたい

 

 

 

ファンがここ数週間『4人でNEWS』と言い続けて

きっと3人はつらかったと思う。

 

山下さんと錦戸さんが脱退するときも

震災に合われた方が『NEWSのCD持って逃げました』

という場面に遭遇した慶ちゃん

まだ発表前で辛かったって言ってた。

ごめんって。

 

 

慶ちゃんに、また同じ想いをさせてごめんなさい。

私はNEWSが大好きなんだ。

人数が関係ないとは言わないけど

でもNEWSがNEWSとして生きててくれること

それが心の支えなの。

 

幸せのクローバー

4枚目の葉っぱにファンがなれるように頑張るから

 

だから、あんな悲しい顔をしないで

3人が私たちを必要としてくれるなら

どこまでだって付いて行くから

 

なれるまで時間はかかると思うけど

それでも一緒に歩かせてほしい

 

絶望に手を出さないで

守ろうよ。

守らせてよ。

STORY発売

STORY発売おめでとうございます!
パチパチ

【最高傑作】

巷で様々騒がれていますが

4部作の最終章というより
4人になってからのNEWSの集大成をみせられたなと。

順風満帆ではないNEWSの
過去をすべて抱きしめ未来へ
そんな今の等身大の姿を投影されているようで…

なーんて、偉そうだな私www

ほんと、勝手な想いを徒然なるままに書きます。

解釈がまるでトンチンカンな事もあると思うけど
それは人それぞれなので。





心待ちにしていたNEWアルバム

参戦予定の宮城公演が延期となり…
さらに心待ちにせざる負えなくなったSTORY

アルバム発売から
コンサート初日までの期間が短いせいか
ラジオ等々で数曲公開されていて

リード曲
「STORY」
「STAY WITH ME」
「何度でも」
「君の言葉に笑みを」

そして「SUPERSTAR」

等々
これがどう、まとまってくるんだ?と。


ジャケットにファンの文字が使われていたり

曲中にファンの声がそのまま使われていたり

ファンを感じる物であるのは確かで
でも、それが他の曲とどう繋がるのか…
今までの3部とどう繋がるのか…

もちろん「STORY」で前3部への想いがすごくえることは伝わっていたけどもさ。

しかし、
アルバムを通して聞いてみると
なんともしっくりくる。

STORY=現実ですってシゲが言ってたけど
現実というか

STORYは
一緒に歩んてきたもので
これからも一緒に歩むもの
って感じ。

「あぁ、NEWSに愛されてるなぁ」

そう感じる。




「STORY」だけでも
C&Rやるだろなって思ってたのに

曲間もほぼなく始まる「SEVEN」
さらにC&R
アッパーで気持ちを盛り上げてくるし

いきなりストリングスで
聞き手をシャキっとさせる「SUPERSTAR」

SEVENからだと、SUPERSTARのイントロはあまりに現実味を帯びていて、ん?ってなったけど、サビののびやかなメロディがくると、どこかおさまる。

たんにSUPERSTARを私が発売以前に聞き込みすぎたっていう可能性があるんだけど…

シゲ言葉で落ち着き
向井太一さんが提供してくれた
「何度でも」

メロディがなんとも心地よい

向井太一さんが、NEWSのコンサートをたくさん見て作ってくれたって言っていて

NEWSのこと
ファンへの想い

沢山の困難の中でも
何度でも生き返ってきたNEWS

グループを表す歌として
生きろやフルスイングのような強い曲がある中で
ここまでスッと落ち着いて聞いていられるというのは
向井太一さんの楽曲と
NEWSが15年を経て大人になったからなのかな。


慶ちゃんの愛への想い
いろんな経験をしてるからこその想い

そして、
最初NEWSっぽくないなと思ってしまった愛の楽曲
「STAY WITH ME」

そっから今では完全に
NEWSっぽいと思えるようになったTakuさんの楽曲
「Perfect Love」

ここでQ&Aがあってからの

「Love Story」

この愛の曲コーナー
全てが曲調が異なっているわけで
愛のカタチって色々だよねって思う。←何様

STAY〜LoveStoryだとちょっと重くなりそうなもんを
PerfectLoverがいる事によってポップに感じられるんだもの。


増田さんのこだわり云々からの
アイドルだけどもこういう面もあるんだぜ的な…

だって、「The Answer isエス」だよ?

AKIRAさんの楽曲だっていう時からワクワクだったけど
ああ、うん。最高っすね。←語彙力消滅

最後にシゲの語りがあるから
「君の美貌が僕を狂わせた」からの

「俺がみたいのはもっと奥さ…」

って、いう私の勝手なAnswer←
もう、見た目よりも中身ってか身体←おい。


そっから王道トップガン
エスで弄んだかと思いきや
トップガン(女性)に弄ばれたい願望

いやー、NEWSさんは色んな女性が好きだねwww


そして、手越さん
テゴさんはこういう語りが素敵よね。
言葉数が多いというのもあるけど
素直な言葉をちゃんと紡いでくれるから
こっちは安心できるんだなと。

そして「君の言葉に笑みを」

ここまでファンの言葉を使うとは思っても見なかったけど、私はこういう楽曲好きなんですよね。

賛否ある気がするけど
NEWSはこういう曲が似合うなとも思ってる。

ファンとの繋がりを大事にしてくれるNEWSだからこそ出来る曲だし、歌える曲だと思う。

そして、テゴさんの言葉のあとだから
すんなり心に届く気もする。


そして、NEWSが作った曲と言うことで楽しみにしてた
「クローバー」

バラードちっくなものかと想像してたが
いい意味で裏切られた。

希望Yellをサンプリングしまくって始まるイントロ
スピード感のあるクリック

17年の歴史を織り交ぜながら
4人の愛が紡がれていく

まっすー、シゲ、慶ちゃん、テゴ
4人の愛が溢れていて
涙が止まらなくなった


「これは枯れないクローバー」

NEWSは枯れないと
まっすーは優しく歌い上げる


「希望を手放さないで 僕らの手を握っていて」

そう希望を持たせて
一緒に進もうと導いてくれるシゲ


「強く強く抱きしめる 幸せにしたい」

重すぎるほどの愛をぶつけ
こちらの愛にも全て答えようとしてくれて
本当の愛とはこれだよって教えてくれる慶ちゃん


Shareや、希望Yellの歌詞を交え
「君がいるから幸せだ」

と伝えてくれるテゴちゃん

6分という中に
とてもじゃないが収まりきらない愛を打ち込んでくるあたりが、あぁNEWSだなって。



そして、「NEWSTORY」

テゴちゃんののびやかな声から始まる。

"何度夢にやぶれ、夢にはぐれ、ここまで来ただろう"


誰もが抱えている気持ちを代弁してくれる

新たなNEWSの応援歌

強く強く
包み込まれる

それでもいいよ
全て抱えて進めばいい
それが君の物語(STORY)だから。

あぁ、また名曲が出来上がってしまった…

NEWSしか歌えない
そんな曲が世に解き放たれた

年々歌唱力が上がるNEWSに
負けない楽曲が生まれ続けて

相乗効果でどんどん羽ばたいていく。

だからこれを聞いた人は
一歩前にすすめる気がするんだ。




NEWSはアイドルだけど

本物のアーティストであって

様々なアーティストさんが楽曲を提供してくれるのも
NEWSが本気で楽曲に向き合うからだと思っていて

だからこそ、前作を超える曲が毎回出てくるんだよね。


毎回
【最高傑作】といわれるのは

NEWSにとっては当たり前かもしれない

だって、進化し続けてるんだもの。


慶ちゃんやシゲの歌唱に力がついてきて
歌える曲の幅も広がっていて

「今ならこれも歌える」

そう周りが思ってくれているから
新しい一面が見えてくるんだと思うんだ。


こんなに進化を続け
ファンを愛してくれるグループいないなぁ…

あ、涙が…ううっ。



ソロ曲はそれぞれの愛の歌

それぞれの担当さんで感じ方が違うと思うから触れないけど

「プロポーズ」は
脳内ゼクシィCMが流れましたよねwww

という感じで、思いを徒然なるままに。

6月7日

書くべき事か

書かざるべき事か

すこし悩みましたが過去は消えないので

今の気持ちを残しておきます。

支離滅裂だけど、ありのままの気持ち。

 

ファンのみんな

特に小山担さんの消してる気持ちを呼び起こすと思います。

こっから先、読むのは自己責任でお願いします。

 

 

 

 

 

 

2018年6月7日

数日前からのSNSでの騒動

小さい火種はあっという間に燃え上がった

 

こちとら長年の経験で

『見ざる聞かざる言わざる』

で、あえて何もない日常を過ごしてきた

でもそんな日常は一瞬で崩れた

 

6/6水曜日

番組のエンディングで

『小山さん、また明日です。』

の言葉がなく

 

翌日には

お休みのはずの藤井さんの隣に

黒いスーツで髪も染めた慶ちゃんが立っていた

 

震える声でおびえた顔で経緯を説明し

every.とアイドルとしての活動を自粛することを発表…

 

 

 

震えが止まらなくて

職場のトイレで声を押し殺して泣いた

 

どうしてこんなことになるんだって

どうして彼がこんな目に合わないといけないんだって

 

大好きな人の笑顔をただ見ていたくて

たったそれだけの事が出来なくなる

そんな恐怖しかなかった

 

仕事も手につかずとにかく家に帰り

何もできなくてただ茫然としているとき

 

NEWSファンになってから知り合った友人が

電話をかけてきてくれて

涙が抑えられるわけもなく電話越しで大声で泣いた

 

 

私は周りに恵まれていたから直接、彼を否定する何かを言われることはなかったし

たくさんの人が心配して連絡をしてくれて支えられた。

 

それでもSNSでは勝手にツイートを引用されて叩かれてたし

フォロワーの中でも変なことをいう人がいたのは確か。

 

小山担大手のフォロワーさんとかは相当叩かれてたし

学生の子なんかは、それはほぼイジメなんじゃないかって思う罵声を直接浴びせられたりしている人もいる事も知った。

 

ただ、好きな人を応援しているだけでなぜ責められるのか

そして、

同じGを好きな人ですら責めることができてしまうその精神に唖然とした

 

そして、一緒に仕事をしてきた芸能人、タレントたちが

ここぞとばかりに彼らをたたいた事が許せなかった

 

もちろん擁護してくれた人たちもいる

でもその擁護の言葉をかき消すほどSNSの影響はすさまじかった

 

 

 

 

それからの2週間

テレビなんてまともに見れやしない

 

夜寝ることも出来なくて

お酒を飲んで無理矢理寝る生活

 

心を許せるフォロワーさんとひたすら言葉を掛け合い

耐え忍ぶだけの日々

 

だって・・・

 

「辞める」

っていう結論が出ない可能性だってない訳ではなかったから

 恐ろしくて泣きながら目が覚める日もあった

 

 

 

2週間後

職場の慰労会に参加していた途中

活動再開のメールが届く

 

その場で膝から崩れた

会社の手前、泣くことだけは必死に抑えたが

 

安堵と同時に

4人の言葉が痛いほど伝わってきて

この2週間必死に奮い立たせていた自分から一気に力が抜けたのが解った

 

 

活動再開後、初めてテレビに出た日

テレビの前で泣きながら『生きろ』を聞いた

 

今、この曲をNEWSが歌う意味

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この歌の重みを背負って生きていくことを決めた

慶ちゃんの決意

NEWS4人の決意

 

この想いを自分たちも背負わないといけないって感じた

 

 

『生きろ』

 

NEWS Anniversary Live Strawberry

味スタで生で聞いた時

 

この歌の持つパワー

全身全霊で歌い上げる4人の声・姿

全身鳥肌が立ち涙が溢れた

 

この感覚は今でも忘れられない

きっとこれから先も忘れないんだと思う

 

 

15周年というタイミングで

グループの活動すべてが危ぶまれる程の出来事

 

普段と変わらずに笑顔のまっすー

全力で歩みを続けてくれるテゴ

零として矢面に立ち続けたシゲ

 

そして

新たなスタートをきった慶ちゃん

 

どんなことがあっても

絶対に守りたいと強く思った

 

 

その後、

初の単独カウコン

京セラでのコンサート

 

フジテレビのROT

ENCOREコンサートあと 

"これからもアイドルやりますか?”

 のスタッフの問いに

 

『もちろん』

 

と、即答したコヤシゲ

 

辛いことしかないかもしれないアイドルという世界で

『もちろん』と即答できるのは

ファンが思うよりも何倍も覚悟を決めているからなんだ

 

 

2019年に入り

アルバム発売

全国アリーナツアー

いつもと変わらず笑顔を見せてくれる4人

いや、

今までよりも振り切っているかのような

愛を全身でぶつけてきてくれるのが

このうえない幸せ

 

 

 

もちろん日常が戻ってきたかと思うが 

正直何かが解決したわけではなくて

今でもそれは続いていて

 

慶ちゃんの姿をテレビで見ることはNEWSとしての活動のみ

今、新曲のプロモーションがある中でも

テレビに出るのはシゲマスのみ

慶ちゃんの活動はRadioがメイン

 (私は慶ちゃんの声が大好きだからそれはそれで嬉しいが)

 

テゴちゃんに関してはレギュラーの降板ばかりが騒がれ

 

『NEWSってまだいたの?』

そんな言葉すら聞かれてくる

 

 

言っとくけど

慶ちゃんは犯罪を起こした訳でも

被害届とか相手から何かを言われた訳ではない

 

全ては身勝手な人たちのSNSによるイジメ

顔の見えない悪魔達によってもたらされた事による惨事

 

 

もちろん彼に非がないわけはない。

でも、

彼がここまで作り上げた地位を失い

日々耐え忍ぶ生活を送る必要は私にはないと思っている。

 

 

いまだに目にする身勝手すぎる発言

彼を陥れようとする言葉の数々

いい加減にしてくれと叫びたい

 

 

 

 

小山担の中には、1年経つ今でも

『BLUE』や『生きろ』のMVを見れないという人もいる 

 

私だってあのピンクのスタジオは見れない

 

『宝物』

そういった慶ちゃんの言葉を尊重したいとは思っているが 

どうしてもまだ受け入れたくない自分がいる

HDDには編集すら出来ていない番組が残ってる

 

 

みんなそれぞれに様々な想いを抱いて生きて

必死に彼の笑顔を守って

その笑顔に守られているんだ

 

きっとこの先もこの時の悔しい気持ち残ったままなんだと思う

 

 

でもね。

過去に戻りたいとは思わない。

もちろんなければよかった出来事だけど

 

新しい自分を模索し

真摯に歌に取り組む慶ちゃんはとても素敵だから。

 

コンサートに何度か参戦して

その都度、歌もダンスも磨かれていって

アイドルとして輝く慶ちゃんは

誰よりも素敵なんだ。

 

降板が正式に決まった時

大手小山担さんに言われた

『8年の経験は消えるものじゃない。免許みたいなもので、またいつか使うことができるから。』って。

 

本当にそうだと思う。

 

私の地元岩手は、いたるところに小山キャスターの面影が残る

3/11も、宮城コンでも

いつも祈りを支えてくれる

 

8年で培ったものは莫大なんだ。

 

オリンピックまであと1年

彼の夢が小さくとも叶う日を夢見てる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

WORLDISTA~オーラス備忘録

私が何を残しておきたいかって

それは…

 

 

愛しの慶ちゃん

ファンサをされたという

事実!!!!

 

 

一生に二度とないかもしれない出来事…

 

まさかの急遽参戦したオーロラで頂けるとは…

 

 

長野のひろいアリーナ

後の方だし、一番はじのブロック

それでも慶ちゃんの金剛山が近いということで

私ははしゃぎ倒していた!

 

そして後半、『四銃士』でいよいよ慶ちゃんが!

近くの金剛山で登っていきます。

 

目の前のブロックではないけど

こんなに近いことなかったなって

もう嬉しくてうれしくて私は感無量(´;ω;`)

 

そんな中で、『四銃士』が終わり

『Mr.WHITE』のイントロが。

 

すると、

慶ちゃんのトロッコ

私の目の前を通る通路に入ってくるではないか!!!!

 

(てか、土曜日も参戦してたのだが、日曜とはトロッコの通る通路が違った?※私の記憶は定かではない)

 

 

ともかく

この距離で慶ちゃん拝めるのやばいと思ってガン見

目の前を通る時もむっちゃ慶ちゃんをガン見

 

もちろん呼び続けたが

慶ちゃんは真下を見ることなく

通り過ぎる…

 

が、

それでも叫んでたら、私から2列ぐらい前に行ったとき

慶ちゃんがクルッと振り返り

目が合う

 

 

そして

 

私のうちわを見た慶ちゃんが

 

うん!

 

とうなづいて

 

お前だぞ!

 

と言わんばかりの強い視線でみつめられて…

※指さしをしてくれた様な気もするが、もはや記憶がパニック

 

 

唇にあてた手のひらを滑らせると

 

サイドスロー

 

豪速球投げキッス………

!!!!!!

 

 

 

おろろろ…(´;ω;`)ウゥゥ

 

 

 

その後、

腰砕けになって泣きさけぶ私を

してやったりの超ド級のドヤ顔を残し

去っていった慶一郎……

 

 

もう心臓バクバクで

立ってられないくらいで

何も考えられなくなって…

相方も隣で超喜んでくれてて。

 

相方いわく

通り過ぎた慶ちゃんへ向けた

私の「慶ちゃん!」

という声が凄く透っていて

それで慶ちゃんが振り向いたよって…

思いが通じたんだねって…

相方がものすごく喜んでくれてて

いい相方持ったなって心底思った(´;ω;`)

 

 

ちなにみ

私はファンサうちわではなく

私が慶ちゃんをスキっていう事を伝えたいっていう

完全に自己満うちわだったんですよ。

 

 

でも、それを見て

頷いてくれて剛速球の投げキッス…

 

こんなことがあっていいのか…

 

 

 

いや、でも事実なのだ…

 

 

『目があった?勘違いだよ~』

多くの人はそういうのが

アイドルとファンという関係性だけど

 

ちゃんと目を合わせてくれるんだよ

慶ちゃんは。

 

そして、NEWSちゃんはみんな!!

 

 

 

 

 

一度は欲しいと思っていたファンサ

 

でも実際受けると

致死量に達するほど

慶ちゃんの過剰摂取だった

 

 

 

 

 

 

2018年

ただひたすらに慶ちゃんを守りたくて

それでも何もできなくて

体調も崩して毎晩のように泣いて

 

そのずっと想っていた気持ちが伝わったのが

ENCOREのアリーナ席だったと思ってた。

 

 

でも

それ以上のご褒美を慶ちゃんはくれた(´;ω;`)

 

 

思い出すのも辛い6月を目前にして

『しっかりついて来いよ』

そう言ってもらったんだ。

 

 

離れるつもりなんてさらさらないけど

ますます離れられそうもない…

 

ま、離れたら幸せじゃないし

一緒に幸せになりたいから

 

ずっとずっとNEWS四人の笑顔を見ていられるように

これからも微力ながらに支えよう。

 

やれることは少ない。

でも、愛をそそぐのは自由だし

 

愛の注ぎ方は人それぞれだし

それでいいんだと思うし。

 

伝わる人にだけ伝わればいいんだし。

 

 

別に世界中の人にNEWSを愛でろとは言わない

嫌いなら見ないでくれとは言いたい。

 

好きな人だけが心底愛していければ

それだけでHAPPYなんだから。

 

 

ちゃんと伝わるから。

 

信じていたら

ちゃんと

想いは伝わるから…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

WORLDISTA お疲れさまでした!!

また、素晴らしいコンサートが終わりましたね。

メンバーも、ジュニアも、スタッフの皆様も

無事に3ヵ月乗り切れた様で

感謝感謝でございます!!

 

次のStoryも楽しみにしております♥

 

 

さてさて

私はさいたまスーパーアリーナの土曜を

たまたま友人の友達が行けなくなったと直前で連絡をもらい参戦

日曜の夜も、相方の制作席開放が当たり参戦

 

なんとも幸せでした!

 

そして、相方の後輩に誘われていたので

長野にも参戦してきました!!

 

初めての長野は幸せいっぱい。

 

とりあえず、忘れたくない出来事があったので

ブログに残しておきます。

 

 

完全な自己満となると思いますので

冷たい目で読んでください。w

 

 

その後は、きちんとワールディスタレポ書きますので!!

あけましておめでとうございます←

すっかり更新がご無沙汰になってしまっておりました…。

なんかね、ばたばたでね…(言い訳)

 

さくらの季節がもはや終わろうとしている…

 

 

年末年始のENCORE

そしてWORLDISTA

 

こちらはきちんと追いかけてはおります←

 

NEWS初のカウコンということで

意地でも行きたいと大阪へ乗り込んだ次第です。

地元への遠征以外、遠征したことなかった私。

ます担の相方と必死でホテルを取りましたw

 

自分の名義は1/1が当選

31日のカウコンに関しては、友人のつながりでお声をかけてもらい

ありがたくも参戦にこぎつけた。

 

年末年始を大阪で幸せな空間に包まれ過ごせた事

本当に2018年、必死で生きてきてよかったなって…。

 

年始も友人のつながり

Twitterのフォロワーさんのおかげで参戦

 

4日間のコンサートとは言え

全通したのは生まれて初めてで

毎日NEWSに会えるというのは

この上ない幸せで

すごく欲深くなってしまった気がしています。

 

ENCOREについてはきちんと書きたい!

今さら。もう4月だぞ。

 

だって、自名義の当選した日

むっちゃ席良かったんだもん…

だから、時間ができたら書きます。(宣言)

自分の備忘録として…

もはや、記憶が定かではないがね…

 

 

そして、

いよいよ始まったWORLDISTA

先日宮城公演に参戦してきました!!

 

WORLDISTA…

私的に見てきたコンサートの中で

一番好みでした!

 

わくわくとドキドキと

色っぽさとやんちゃさと…

NEWSちゃんのいいところしかなくて

 

泣きはしなかったけど

始興奮が止まらなくてやばかった…

 

こちらはまだ千秋楽を迎えていないので

全公演終わったら書こうかな。

書きたい要素が満載なんだよ~

 

 

繁忙期を終え、仕事も落ち着いてきたが

実は4月から新しい仕事も始めて

相変わらずバタバタしてはいるのですが

 

ヲタ活を有意義に過ごすため始めたことなので

頑張るぞ!!