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NEVER LAND その2

☆"7 Elements"☆

素敵な声に包まれて、NEVER LANDを形成している要素を知れる

それだけwww←雑

 

☆Brightest☆

切ないシリーズ第1弾

なんとm-floのTakuTakahasiさんとLISAさん提供の楽曲

私は慶ちゃんとタメなんでね、m-floさんと聞いてちょっとはしゃぐよね。

とりあえずかっこよすぎる。

歌える気がしないです。私。

でも、これ歌えるようになったら気持ちいいだろうな~

心地よいリズムとLISAさん特有の詰め込まれた歌詞

このリズムにのれた時凄い快感だな。

もちろん今聞いてるだけでも流れる様に繋がれる言葉達が心地よいし

 

切なさの溢れた歌詞もまたいい。

結構な片思いというか、一方の想いが結構強めの感じで

普通のバラードだったら重たいかもって感じだけど

このリズムの中で行くと、その重さが切なさに変わるから不思議

 

気になるのは、これをどうコンサートでやるのかっていう

軽く踊るのか、ガッツリ踊るのか…

ん~、気になるなぁ~~

 

 

☆Silent Love☆

さ、切ないシリーズ第2弾

これはもうガチで切ない

 

触れ合った瞬間から気づいていた、知っていたって、

それは何?浮気?不倫??

好きになってもらえないのに、自分が好きだから抱いたの?

好きだって言えないまま抱いたの…

でも今は後悔して離れてみて

これでよかったって思ってるのにまだ未練が…

その時の思い出やぬくもりにしがみついてるっていうの~

なにその切なすぎるやつ…泣ける…

でも、彼女も抱きしめ合ってるんだから

何も言わなくても想いはあったんじゃないのかい?

ねぇ~~~~

まっすーのラップを訳してみたらもう切なすぎるし…

こんなに辛いのに、それでもまた貴方を抱きたいって

どれだけ彼女が好きなのよぉ~~~~

もっといい人いるよぉ~~~~~~

(´;ω;`)ウゥゥ

 

イントロ一音目から切なさがこみ上げてくる

シゲの声のトー

慶ちゃんの喉をキュッと詰めた歌い方

それが何よりも切なさを増幅させる

そしてゴシさんの甘く儚い声

その甘さが相手への想いをより強く感じさせる

そして、まっすーの想いのこもったラップ

年々まっすーのラップは進化を続けているなぁ

『LIS’N』のような激しいラップはもちろんのこと

今回のような心情を表す少しダークなラップ

ふり幅しかないわ~

 

歌割がSonw Danceでもやっているユニゾン少なめ

それぞれ個々での見せ方重視で進んでいく流れ

NEWSの表現の幅が広がったなって

まっすーがずっとやりたかった歌割みたいだけど

徐々にひとり一人の技術が上がってきた今だから

やれるようになってきたんだなって。

少プレでも『シゲが歌うまくなった』って言ってたしね!

テゴマスとして活動をしていない今だからこそ、

NEWSとしての音楽の質を上げておく必要はあるもんなぁ

 

NEWSの歌って、やっぱりテゴマスに合わせてキーが高めの曲が多い

その中でシゲはファルセット綺麗だし、地声も結構張れるし

ドライだって言われる声質が儚さもあって高めのキーでもマッチする。

慶ちゃんは喉を詰めて歌いがちなので

高いキーの曲だと向かないなって感じることが多々ございます。

ソロ(愛のエレジー)とかだと、落ち着いて聞いていられるんだけど

でも低すぎるのももたっちゃう。

感情もリズムが乗らない感じしちゃうし。

ん~。難しいね。

もうちょっと歌手としてのふり幅が欲しいなぁという所。

キャスターとしてはいい声だと思うけどね。

課題かな~(私はなに様だってw(;´・ω・)

 

 

☆恋をしらない君へ☆

まぁ、これが出た時は『NEWS勝負したな!』って拍手喝さい!

こんなド・バラードを歌うって中々ジャニーズにはいない。

というか、歌は二の次みたいな部分が若干あるジャニーズにおいて

正統派バラードは剛(kinki)くらいなものかなと。

ゴシさんから始まる『あぁ~』の声の艶っぽさったらない!

シゲが出ていたドラマ『時をかける少女』のエンディングだって事もあって

ヒカリノシズク同様にシゲが際立つなって思う

もちろんまっすーの声は繊細で儚くて

本当に恋を知らない、もしくは忘れてしまった…

みたいな様子を呈している。

失恋曲を歌う慶ちゃんは歌い方の特徴もあって切なさ倍増するし

表情の切なさはほんとに天下一品だったしな!!

今回のコンサートの中でどんな演出で歌いこなしてくれるのか

ただただ、楽しみでしかない!!

 

 

その2 end